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女房殿と僕(3)

(前回の続き)
剃毛の心掛けと女房殿の隣に全裸でモジモジのお話の続きです。
こうした戯れは、ほとんど週末に、1週間から2週間の間隔でやや習慣化しつつあります。

女房殿は、体全体がやや大柄で、下半身は豊満タイプです。
春川ナミオさんの描く女性の下半身までは及びませんが、近い雰囲気があります。

太股(ふともも)から足の先にかけて、ほほを擦りつけたり、舌を這わせたりしていると、
NGでない限り、太股を少し左右に開いたり、膝を浮かし気味に少しだけ立てたりしてくれます。
このときは、すでに半分程度はお目覚めなんです。
つまり、OKサインがでたと言うことになります。

すかさず、僕は今までよりも深い部分、隠れていた部分に進入するように更にやや気合いをいれながら、舌舐めづりと軽い愛撫を続けます。
時には、胸や首なども擦り寄せて、どちらかというと、刹那的な感覚に身を任せて、体全体を使うような感じで、太股、膝や踝(くるぶし)、足の先や裏側、更には左右の5本の指や爪の感触を味わうように…

女房殿はかなり色白で、50を前にしている年齢の割には、艶やかな餅肌の持ち主です。
自己射精をしているため、少なくとも一週間は溜め込んでいることとなります。
そのためでしょう、僕のペニスには自然と血流が増えて参ります。
その先端には、すでにカウパー腺液が滲みでて、垂れ初めていることが自覚できる様になります。

僕は、このまったりした戯れの一時が好きで、女房殿をあまり刺激しすぎない様に気を遣いながら、愉しみます。やがて、明らかに覚醒している段階になり、さらに気持ちが良くなってくる様で、女房殿は、大股を左右に開いてきます。

ここで、僕は、いきなりクレバスの花弁の中心に舌を這わせたりはしません。
マゾヒスト的な思いこみと言うことなるのかも知れませんが、ある種の「こだわり」があります。
どういう「こだわり」かと言いますと、命令の言葉がほしいのです。
そのために、あえてクレバスの周辺を丁寧に愛撫するに留めるのです。

女房殿の陰毛は、自然のままですから、それなりに密林状態にあります。そこに顔を近づけるとその茂みの中から独特の匂いを感じることができます。
そのやや刺激的な甘酸っぱい匂いは、男の本能をくすぐらない訳がなく、いきなり顔を埋めたくなる衝動に突き動かされます
しかし、そこで、我慢します。
その茂みを顔で撫でるようにいたしますが、そのV字の奥地には決して踏み込まないのです。

その訳は、命令の言葉を発してほしいからなんです。
お目覚めなさっている状態で、命令に従うことによって、その先に進みたいと思うから、この状態で躊躇しているように振る舞うことにしています。
「女房殿の主導で、愉しんで頂きたい」、「僕は命のまま従うことに悦びを一層感じることができます」と言う気持が強くなり、女房殿にもその気持ちを分かってほしいと願うからなんだと思います。

(続きます)
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