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女房殿と僕 Sub story 14

(前回は尿道拡張の話しでしたね…閑話休題!)


いわゆるペニピン(ペニスへのデコピンと勝手に言葉を作ってます)が功を奏して、僕の粗チンが、幾分回復することもございます。しかしながら、全く情けないことに、それでも回復しないときもございます。

女房殿は、気分によっては、どうしてもペニスをご所望なさることもございまが、運が悪いときというのは、そのような事態を得てして招くものですが、僕の方が不如意になってしまうのです。

女房殿は、指を入れられるのは嫌われますし、ディルドーというのでしょうか、いわゆる疑似ペニスも好きではありません。すごくありがたいことだと感謝しなくてはいけないと思うのですが、生のペニスが一番のご様子です。
すごくありがたいと申し上げたのは、きっと、この数年間に関しては僕以外のペニスをお導きされていないと信じているからでございます。

もちろん、そもそも信ずるからにはそれなりの理由があるのです。その理由などもいずれお話することがあろうかと思いますが、ともかく「信ずるものは救われる」ということもありまして、僕はいわゆる女房殿のお浮気はないものと思い込んでいます。

そんなありがたいシチュエーションが目の前に展開しているにも拘わらず、調子が悪い時はだらしない状態のまま起きあがらないのです。

すると女房殿は、「刺激が足りないのかしら?」と言いながら、「そこに上向きに寝なさい」「どうしたの、リラックスしていいのよ」とおっしゃりながら僕を仰向けに寝せたまま、覆い被さる様にお顔を僕の胸のあたりに持ってこられます。

そうです、僕の乳首にお口を持ってこられ、そのまま含まれます。その後…すごい甘い刺激と強烈な刺すような刺激が交互にランダムにしかも強弱を変えてやってきます。お察しのとおり、女房殿の前歯が僕の乳首を今度は体位を変えた形で完全にとらえられた瞬間です。

既に、乳首は第一次のクリッピング責めによりぷっくり突起して、極めて過敏になっておりますので、甘噛みと強噛みとの不協和音が得も言われぬ快感をもたらします。詳しい仕組みや分泌物質の名称は知りませんけれど、僕の脳内にはきっと、ドーパミンといった快楽物質や痛みを和らげる作用があると言われるエンドルフィンといった脳内麻薬が大量に放出されている様な気がします。

その間、僕は、「あはぁ…」とか「あうぅ…」とかのあえぎ声やうわずり声を自然に発しているはずです。


そんな中で女房殿のお手は僕の情けないペニスやその周辺に様々な責めをあらためて行いますから、さあ流石の老ペニスも充血してまいります。

一応使い物になりそうなことをご確認されて、女房殿は、僕の乳首から顔を離しながら、爪で私の体を引っ掻きながら、命じます。
「自分でしごきなさい…見てあげるからしっかり勃たせるのよ。」


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まとめteみた.【女房殿と僕 Sub story 14】

(前回は尿道拡張の話しでしたね…閑話休題!) いわゆるペニピン(ペニスへのデコピンと勝手に言葉を作ってます)が功を奏して、僕の粗チンが、幾分回復することもございます。しかしながら、全く情けないことに、それでも回復しないときもございます。女房殿は、気分に?...
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